灸エビデンス・ライブラリ

お灸クイズ

臨床応用

頸椎症による慢性頸部痛の111例を、選穴の異なる2群に分けて鍼・直接灸・皮内鍼を行った試験では、全体の群間差は有意でなかったが、45歳超と罹病7年超の部分集団では差が認められた。この結果の読み方として適切なものはどれか。

選ぶと、その場で正誤・根拠・原著論文が出ます。